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社会貢献

2019年8月
3名の大学生が日本からLTでインターンシップ
 8月の上海は、台風利奇馬が上陸しましたが、日本からインターンシップでLTで実習する大学生たちの熱い思いを遮ることはできませんでした。
 今年は、慶応義塾大学からLさんと横浜市立大学からSさん、Yさんの3名が、夏休みを利用してLTの二つの業務部門で実習しました。
 Lさんは上海人で日本に留学中で、彼女の専門とLTの業務との関連性は少ないが、投資コンサル部門で資料や書類の整理を手伝う中で、高い学習能力を見せてくれました。
 SさんとYさんは日本人で、財務コンサル部門で会計業務の処理をしながら、様々な知識を学んだ。彼女たちの真面目で責任感が強く、勉強した中国語を使ってLTの中国人スタッフ達と積極的に交流しようと努力しました。
 日本の大学生が中国の企業を知る一つの窓口として、LTは微力ながら貢献できれば幸いです。
 
2019年2月
日本横浜市立大学の日本人学生1名がLTでインターンシップ
 今冬、日本横浜市立大学-生命と環境科学学科のM君がLTでインターンシップを実施するため上海を訪れた。 
 M君は小学校の時から中学校を卒業するまでの十年間を上海で過ごしたこともあり、上海に特別な思いがあった。今回上海でインターンシップをするに当たり、市中心部の旧式住宅にある部屋を借り、より一層上海の空気を感じたそうだ。
 LTのコンサル部でのインターンシップ期間中は、中国自由貿易テスト区に関する資料を収集、整理し、中国の行政区画、経済区分等についてかなりの知識を吸収した。また、LTの中国人スタッフからは、M君の日本語と中国語の能力に優れていると高い評価を受けた。
 短い時間ではあるが、インターンシップに来る学生諸君にとっては、大きく得るところがあることを願っている。
 
2018年8月
日本横浜市立大学の学生3名がLTでインターンシップ
 非常に暑かった今年の夏、LTは日本横浜市立大学から3名のインターンシップ生を受け入れた。
 彼等は日々何事も、積極的にすすんで学び、新しい時代の学生たちが持つ活力とやる気に満ちていた。LTのスタッフが与えた仕事以外にも、自ら改善提案を出したり、堂々と自分の考えや見方を言葉に表した。資料の整理や作成を通して、海外で事業を展開する日本企業の簡単ではないことを感じ、また日本企業の現地化の必要をよく理解したようだ。
 3人の中には、日本を離れるのは初めてというインターン生もおり、インターンシップにLTを選んでくれたことは、我々への最大の信任である。LTはインターン生たちの第二の家族のような存在であり、きっとまた再会出来る日がくることを願っている。
 
2017年8月
日本横浜市立大学の日本人学生1名がLTでインターンシップ
 LT は今夏も横浜市立大からインターンシップ生を一名受け入れた。
 同大文理学院2年在学中のW君は、中国語専攻ではないが、独学で基礎的な中国語会話を勉強し、今回のインターンシップに臨んだ。
 初めての海外での一人暮らしに、最初は不安もあったようだが、直ぐに上海の生活に慣れ、わずか1ヶ月の短い間だったが、貴重な経験になったことだろう。
 LTでの毎日の実習では、翻訳や資料の検索などで、中国語の実力を発揮した。LT の先輩社員たちも、日常生活でも何かと面倒を見てやり、インターンシップ期間中、安心して過ごすことができた。W君は、インターンシップの終了に当たり、将来きっとまた上海に来ます!そして、きっとLT に来ます!と言って帰国した
 
2016年8月
日本横浜市立大学の学生2名がLTでインターンシップ
 2016年8月、学生達の夏休みも半分を過ぎた頃、また二人の横浜市立大学の女子学生がLTで3週間に渡ってインターンシップを実施した。
 Mさんは文理学院専攻で、実習中LTの社員が政府部門に連れて行って、実際の手続きの様子を体験させたり、ビジネス文書の翻訳をさせたりして、コンサルティング業務を体験させ、同時に中国語のレベルアップもできた。
 もう一人のLさんは会計専攻で、財務部の担当者と一緒に帳簿を見たり、中国の増値税について基本的な知識を学んだ。また、財務資料の翻訳や校正をしたり、クラウド会計ソフトを使って模擬記帳をしたりした。
 二人が実習中は夏真っ盛りで、暑い中外出して頑張った。わずか3週間の実習だったが、充実した毎日だったであろう。この夏の経験が彼女達の将来に、役立てば幸いだ。
2016年6月14日
横滨市立大学の日本人学生が弊社でインターンシップ実習
 2016年3月、横浜市立大学会計学科の日本人学部生M君が、弊社財務部で一ヶ月に渡るインターンシップ実習にやってきた。同大学からのインターンシップ生受け入れは、これで二人目である。
 わずか一ヶ月の短い間だったが、ちょうど財務部では顧客企業の年度監査のピークであったため、M君もすぐに現場で実習することとなり、毎日の忙しい業務を通して様々な経験と知識を得る良い機会となった。また、日々の業務以外にも、社内で良好な人間関係を築き、昼休みには中国人社員たちと一緒に昼食を取りに社外にでたりして、中国語の実践にも果敢にトライしていた。一ヶ月間の上海生活と実習を通して、大きな実りがあったことだろう。
 M君の将来の夢は自ら企業することだという。弊社でのインターンシップの経験が、彼の今後のキャリアプランに重要な役割を果たしてくれることを願っている。
2015年2月3日
「日中友好」――共同の願い
 2015年2月3日,日本サッカーナショナルチーム元監督の岡田武史氏が上海を訪れ、弊社CEO郁偉と面会した。会談の中で郁は岡田元監督に、LTのこの一年間の事業について説明し、岡田元監督は中国における日本企業の市場開拓に対する弊社の貢献に感謝の意を表し、「日中友好」の四文字を揮毫して、日本と中国が一衣帯水の隣国として共に発展し手を携えて進歩するよう切に願った。
2013年11月26日
日本で《幸せな明日への旅》を
 愛知県犬山市名鉄犬山ホテルで、8組の中国人カップルがはるばる海を越えて結婚式を挙げた。
 今回の《幸せな明日への旅》キャンペーンは、LTグループの郁CEOの提唱によるもので、中国人カップルに、日本でハネムーンウェディングを体験してもらう企画だ。
 この企画の実施にあたって、各方面の大きな支援を受け、日本では中部地方の大手テレビ局CBC等メディアからもこぞって注目を浴びた。
 このロマンティックな華燭の宴が、深まる秋の一日の暖かい日差しのように、心温まる一生の思い出となるように。また、新しい人生の第一歩から日中両国の架け橋となるように願って止まない。
http://v.youku.com/v_show/id_XNjQzMTY0OTky.html?firsttime=8.266
 
2013年11月26日
横浜市立大学からインターン生受け入れ
 横浜市立大学との間で『海外インターンシップ基地』関係を結び、2013年8月、初の同大学会計学科の学生を一か月間、LT社財務部で受け入れた。
 短い期間ではあったが、弊社の財務部とコンサル部の社員が親身に指導し、インターン生も様々な業務について実践的な経験と知識を得ることができ、将来の就職に貴重な経験を積むことができたであろう。
 
障害者雇用
LT社ではCSRの一環として、障害者雇用を重要な社会貢献と考えている。
具体的実績としては、2009年6月より聴覚障害者を採用し、IT関連の専門技能を活かしてネットワーク管理を担当させている。
障害を持ちながらも、誠実で意欲的な仕事ぶりは、健常者である社内の他の一般社員にも良い影響を与えている。
ハンディがあっても、有用な人材を積極的に登用することで、社会資源のより良い活用になると同時に、
会社が持つ社会貢献の多様な有り方を通して、他の社員のモチベーションアップにもつながっている。
 
2013年6月28日
大学生実習基地の設立でグローバル優秀人材を養成
ここ数年、LT社では中国外の大学機関との提携に力を注いでいる。これまで中国の優秀な大学生を積極的に受け入れ、まもなく社会人の仲間入りをする若者に実習の機会を提供してきたが、この度、日本の横浜市立大学との間でインターンシップ協力契約を締結し、グローバル人材の養成に貢献したい考えだ。今後は本業の事業展開だけでなく、弊社の役割を十分に果たし、社会に貢献していきたい。
 
2011年11月25日
第十六回小学生交通安全美術書道コンクール活動へ貢献
 
2011年11月20日
第2回蘇州地区日本語中国語スピーチ大会を実施
 
2011年3月
東北・関東大震災へ義援金寄付
 
2010年12月
上海市小学生の交通安全美術書道コンクール活動へ貢献
 
2009年9月の表彰式
 
2007年9月~2009年9月
上海市教育委員会、上海市公安局交通警察総隊、上海市対外友好協会、上海日本商工倶楽部、日本大阪日中協会が共同主催する上海市小学生交通安全書画コンクール(第12回~14回)に3年連続協賛し、上海市公安局に表彰されました。